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今夜の番組チェック


 前泊のエクシブ琵琶湖を11時過ぎに出て、彦根城、明石海峡大橋SA、鳴門大橋を経由しエクシブ鳴門に16時頃到着。
国道11号のゲートからホテルまでの登り道・沿道の桜、4月第1週でもまだ5〜7分咲きでした。

私がチェックインしていている間に、いつものように鍵だけ先に受け取り家族はサッサと部屋に直行、そして姪っ子たちはゲームコーナーとショップに。母は館内一周散策&温泉に。父はラウンジでエクシブ・オーナー用のドリンク・カードを使って珈琲をお楽しみに。遅れを取った私は誰もいなくなった部屋でこれ幸いにのんびりデジカメで部屋や景色を撮影。暖かい夕日と瀬戸内海を存分にバルコニーから眺めた後、ロビーとラウンジへ。
一昨年5月下旬に来た時には、ロビーにいつも営業が2・3人居たりして騒がしかったですが今回はベルボーイのみでとても静かでした。サンクチュアリーヴィラ会員専用の館内送迎車が車寄せに着いても、大声で「○○様」と呼ぶことなく小さな声でそのお客様のところにフロントマンがサッと寄っていき、エスコートして送迎車に案内していました。

1泊目の夕食は、前回来たときに特に両親が、魚が新鮮でとても美味しいとお気に入りの「びんび家」へ行きました。今回も活きでおろしたばかりの刺身(はまち、カンパチ)は最高・絶品!!でした。その”刺身定食”に更に”刺身盛り合わせ”や”煮付け”も付けたり、”鯛釜飯”や大きな”エビフライ定食”をオーダーしていただきました。家族7人(大人6人、小人1人)でビール・冷酒の飲代も込みでも2万円におつりが返ってきました。

翌日(2日目)は小雨の中、男性陣はゴルフ。女性陣は午前中はホテルでのんびり、午後高松見物(栗林公園・屋島・讃岐うどん)に。そのゴルフでは知り合ったSV会員さんに、後でサンクチュアリーヴィラのサロンに呼んでいただきお茶をいただきました。 夕食は中華(ホテルの翆陽)を個室でいただきました。コース料理2種類とアラカルト4品をバラバラにお願いしましたが、琵琶湖のように間隔が開くことのないようタイミング良く次々に料理出てきました。特に温物などアツアツでいただけました。ただ、コースによって趣向を凝らし過ぎ本来の中華からかけ離れた料理があり家族には不評でした。味は琵琶湖の方が良かったです。

3日目は朝8時ころ前日からの霧も晴れ、部屋から瀬戸内海の眺望をまた堪能しました。朝食バイキングをイタリアレストランでいただき11時頃チェックアウト。鳴門大橋「渦の道」でスリルを味わい、「大塚美術館」では世界の名画を存分に堪能するにことができました。大塚美術館から鳴門北TCに行く途中砂浜の海岸があったのでチビちゃんに念願の貝拾いをさせた後、春休み旅行最後のエクシブ淡路に向かいました。








エクシブ鳴門春休み旅行   by xivfreak


























































玄関ロータリーから見たホテル全景







     

沿道の桜、5〜7分咲きでした。 ロビー、奥がゲスト・フロント







     

xiv会員レセプションと、ラウンジ










ラウンジ席からロビーを








     

プールサイドから










春の小雨まじりのエッジレス・プール












プール・サイドから見たホテル全景










アロマハウス棟の温泉露天風呂、ここが一番のお気に入りの場所です。